世界の名画を私の絵柄で シリーズ2~6
コンテンツ
デザイン・イラスト
ローマのオステリアにて(カールハインリッヒブロッホ)
└何となくトラウマが滲む絵でした!
アメリカン・ゴシック(グラント・ウッド)
└奥深く、皮肉を感じるタイトル。娘(左)の視線が物凄い…。あえての超現代風味。
真珠の耳飾りの少女(ヨハネス・フェルメール)
└有名な絵画。初めてみた時は大きく表示されたチラシだったのですが、この絵はぜひ遠くから見てみたいものです。真珠の輝きが鋭いのが好きなんです。
我が子を食らうサトゥルヌス(フランシスコ・デ・ゴヤ)
└私の創作ポリシーにより、おっかないの(R-18G)は描けないためこうなりました。どうせなら作者であるゴヤの出身地スペインの料理にしようかなと思いましたが、チーズを使ったスペイン料理を見つけられず、無難にバゲットサンドイッチになりました。ケチャップたっぷりでお召し上がり下さい。
叫び(ムンク)
└かわいい(自画自賛)