「1本の動画を、あちこちで使い倒す」15秒PR動画・活用シーン10連発

「1本の動画を、あちこちで使い倒す」15秒PR動画・活用シーン10連発

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写真・動画
こんにちは。AI動画クリエイターのNORIです。

15秒のPR動画、実は"作って終わり"にするのがいちばんもったいないんです。納品するMP4は1つでも、その1本はいろんな場所で、何度でも働いてくれます。

今回は、5,000円で作った動画を「どこで使い倒せるか」を10個ならべてみました。1本でこれだけ活躍するなら、元は十分すぎるほど取れます。しかも商用利用・二次利用OKなので、下記すべてに堂々と使えます。


ECサイトまわり

1. 商品ページの先頭に置く
写真の代わりに(または写真に加えて)動画を置くと、商品の理解が一気に進みます。滞在時間が伸び、「なるほど、こういう商品か」が数秒で伝わります。

2. ネット広告のクリエイティブに使う
Google・Meta(Instagram/Facebook)などの動画広告枠にそのまま投入。静止画バナーより目に留まりやすく、クリック率の底上げが狙えます。


SNS(縦型が主役)


3. Instagramのリール・ストーリーズ
4. TikTok
5. YouTubeショート
6. X(旧Twitter)の投稿

縦型(9:16)で作っておけば、この4つはすべてカバーできます。同じ1本を各SNSに横展開するだけで、露出の窓口が一気に増えます。


顧客への直接配信


7. メルマガ・LINE公式の新商品告知
サムネイル+リンクで動画へ誘導。文字だけの案内より、開封後のアクションがぐっと増えます。


リアル×ネットの合わせ技


8. クラウドファンディングの紹介動画
支援を迷っている人の背中を押す"顔"になります。

9. 展示会・店頭のサイネージ
タブレットやモニターでループ再生。通りすがりの足を止める看板代わりに。

10. 名刺・チラシにQRコードで
紙からスマホの動画へ。「あとで見てね」を自然に作れます。


1本を「使い分ける」から、価値が何倍にもなる


ポイントは、縦型・横型の両方に対応していること。SNS用に縦、EC・YouTube用に横、と使う場所に合わせられます。「どこで使いたいか」を最初に教えていただければ、その場所でいちばん映える形で作ります。

作るのは1本。でも働く場所は10か所。そう考えると、15秒の動画はかなりコスパのいい"営業マン"です。

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