お姉さんのいる飲食店 2026年9月そのよん

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コラム
JEWEL

連日で縁日イベントに参加。(翌日の弁当になる予定の)焼きそばではなく、ピザかパスタが食べたいという無理を言ったらペンネなら出来るとの事だったのでそれにしてもらいました。柔軟性には自信があるそうです。チェキ付きのフードコースにブロマイドを注文しました。先日と違って最初はそれほど混んでいなかったのでたくさん話す事ができました。メイドさんは浴衣と法被姿に別れ、連日いたメイドさんはどちらも着た事になります。ブロマイドはいつでも購入する事が可能で、ミニスカポリスなど昔のものも注文可能です。その次は開店前に着いたけど店には入らずに発った話です。店主と若い女性(メイドさん?)が話していて開店から10分経ってもオープンしなかったので他のメイドさんにリプを送りましたが、20分以上経ってもそのままだったので帰るとツイートして去りました。待ってる間に話していた内容は○聞こえでしたw。結局今日で辞める事になったようですが、そのメイドさんとは3回お会いしましたが、1・2回目でこの娘は続きそうにないなと感じてので仮に吾輩が面接をしていたとしたら採用しないと思います。店主も同じ様に感じていたとして、それができない状況にあった事も理解できますが・・・。それならそれで教育(指導)は必要だと思います。新しく入ったメイドさんも次々といなくなっています。特にここの高校生は以前から続かないですね。運もあるとは思いますが、若い店主にも原因があるような気がします。来られる状況になかった時期もありましたが、このままメイドさんの数が減っていくようであればまた少し距離を置くことになるかもしれません。その翌日、卒業したメイドさんに送ったリプの返事がきました。その娘が言っていた事は最もだたし、店主は既にやる気がなくなったからか「辞めるならご自由に」という感じでした。また貴重な人材を失ってしまいましたが、(メイドさんが次々と辞めていって)やる気がなくなったのも自業自得です。昨年からいた高校生は一人も残っていませんし、そもそも現在残ってるメイドさん自体二人しかいません。あっとやりーみんは高校生は不可だったはずですが、大手と同じような出勤ノルマを(高校生に)課すのは酷で続かないのも当然です。イベント用の衣装を忘れてきたのでその日は帰され、二度目には解雇されたメイドさんもいましたが、家において学校が終わってから直接店に行くのであれば忘れる可能性も高くなります。持ち出しを禁止にするなどすれば未然に防げてはずです。そういったケアを怠っていたのでやはり責任は店主(オーナー)にあります。当時は客は萌を求めている~など今と違っていろいろと口をはさんでいたようですが、肝心な部分が抜けていたようです。秋葉でおいしくなるおまじないをする店の客ならともかく、横浜の客層はあまりそれを求めていないような気がします。卒業した娘が言う通りメイドさんが休むとその娘目当ての客は来なくなり、もともとメイドさんが少ない日なら一人減れば来ない客も増えて赤字になるので臨時休業にする。こちらとしてはその方が助かりますが、メイドさんの方は給料が減るので不満が出ます。続かなそうと言ったのキッチン志望でメイドはあまりやりたくなさそうに感じたからです。他の新人さんもどんどん去って行ったりして状況が悪化してきたので見限ったと言ったところでしょうか。みんな辞めていくので自分も…という負の連鎖が起こりやすい土壌がありますが、その状況を招いたのは二郎さん自身です。正直メイドカフェというか高校生を雇うのは大変だと思います。やりたくないのはお金の問題以上にめんどくさそうというのがありますが、二郎さんも「〇女はめんどくさい」と言い出しそうなタイプに思えます。まだ手遅れにはなっていないので立て直していって欲しいです。その数日後にも訪れました。一人休みでしたが、オープンからメイドさんが4人(+あとからもう一人)いました。店長とメイド長(キッチン)が不在だったので人数がそろってくると(注文が入ると料理やドリンクを用意するので)話せない時間もありました。他のお客さんからケーキをごちそうになったことなどもあって延長しました。話せた割合はシュガクロよりは少ないですが、その分値段は安くなるのでコストパフォーマンスは悪くありませんでした。現在、メイドさんの数は8人になります。この人数だとメイドさんが揃わない日も出てくるのであと数人は欲しい所ですが、それまでは定期的に休む日を作った方が効果的なのかもしれません。忙しい現状では遠くの店にはなかなか行けない事もあり、ここ(こぐまも含む)がなくなると困るので立て直しを望んでいます。


シュガークローゼット

こちらも一回寄っています。5日ぶりでしたが、このところ週3・4回と来てるので少し久しぶりな感じでした。Tシャツイベントをやっていました。(イベント中は)一回300円でくじが引け、メイドさんのレーデイングカードが当たりました。以前はフードや対象のドリンクを注文するたびにルーレットを引き名前が出たメイドさんのブロマイドがもらえるという形でしたが、今回は飲み放題券やTシャツなども当たるみたいです。先客がひとりだけで序盤はまったり。途中で4対1になり、最後のワンオーダーをキャスドリにした事もあったのでメイドさん全員と話す事ができました。チェキも撮りましたが、30分ずつ均等に話せるわけではありません。もちろん滞在中話した時間はほぼ100%(120分)でした。吾輩が発つせいで誰もいなくなるとか言われましたが発つ直前にひとり来たので助かりました。Tシャツイベント2回目は最初にカルボナーラうどんと緑茶+クジ2回を注文し、レア出勤のメイドさん2人とチェキを撮りました。食後にビールを一杯飲んで5オーダーになりましたが時間の関係上、90分で発ちました。そしたら一定の金額を超えたからかくじがもう一回引けるみたいで引きました。前回のとあわせて4回引いて全てトレカでしたが、4人とも違うメイドさんなのでよかったです。今回は全部で6人らしく、ガチャではなく6枚全種類販売するなら購入したいという事をメイドさんにはなしたので経営陣に伝わるかもしれません。ブロマイドの時はかぶったら変えてくれるみたいな事をベテランのメイドさんが言っていたような気がします。ここは月一回の出勤でもそれ以下でも大丈夫そうですが、JEWELのメイドさんは以前ほどではないにせよそれなりに出勤回数のノルマはあるよう気がします。そのぶん続かないメイドさんも多くなってしまうのでしょうが、どちらが良いという話ではありません(→その後の状況から見るとシュガクロの方に分があるように思われます)。ただ今回はイベントだったし今月一回しか入ってないメイドさんの出勤に合わせてこちらを選びました。メイドさんも5人いたので滞在中は少なくとも1:1にはなっていました。休憩等で話せない時間も若干ありましたが、80分以上は誰かしらが話に来てくれました。その後は一人休みでメイドさんが3人の時。客は吾輩を含めて3-4人でした。妖精さんが一人だった事もあり、話せない時間もそれなりにありました。しゃべっていたのは90分中60-70分と言った所でしょうか。今はまだよいですが、話せる割合が低くなりすぎるとキャバクラの方が良いというジャッジメントを下す事になるかもしれません。

フーターズ銀座店 

女の娘はオープンから一人いて30分後の12:00にもうひとり来ました。嬢は通路をランウェイのように行ったり来たりして客はそれをキョロキョロ見るのがコンセプト(店名の由来)ですが、もうひとりホールにいる店長っぽい人もウロウロしています。ライスはいつもの様に大盛を注文しましたが、外国人のキッチンの方はよく間違えます。今回も普通盛りを持ってきたのでお代わりをする事にしました。確か〇〇さんに裏メニューでお代わりも可能だと伺いましたが、オープンからいた嬢も出来ると言っていたので頼みました。普通200大盛+100グラムで今回は400グラム米を食べた事になります。松屋で特盛を食べるような感じです。嬢と話す事が増えたのでキッチンのミスはむしろ歓迎で、レジはあとから来た初対面の嬢でした。最初に(ライスの)盛りを注文してお代わりは基本的にできないとその娘は思っていたようですが、〇〇さんが出来ると言ったと伝えたからか可能なのだと認識を改めたようです。若くて愛想の良い娘でしたが、途中から入ると混みだしてくるので写真を頼めないのが難点です。空気を読まなければ頼む事も可能な混雑具合ではありました。短い時間でしたが、スタイルも良くて目の保養にもなり、話も弾んでとても良い回でした。




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