マイナス底からの階段 私の独り言

マイナス底からの階段 私の独り言

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占い
こんにちは✿

今日は少し私のお話をしようと思います。

幼いころから繊細だったのか記憶は曖昧ですが
霊感や天使様、龍神様が日ごろからそばにいることだけは
鮮明に覚えています。

3度ほど今まで命の危機を感じましたが今生きてるので良いでしょう(笑)

人と関わることが得意ではなかったコンプレックスを無くしたく
学生時代はコールセンターで働いてました。
だいぶ叩きのめされながらも3年程続けてこれたのは
良い先輩や周りの人間関係に恵まれていました。ありがたいですね。

20代で某大手の通信会社の人事へ入りながら
霊感が家族より劣っていた私は占いへの道を歩むのですが

今考えるとBar、キャバクラ、スナックを経営していたオーナーと出会ったのも不思議な縁でした。

その話はまたします。

今日話したかったのはなぜ今はココナラだけなの?

コロナの波にのまれながらも生き残ってきたお店。
ですが私が幼いころから抱えていた闇、繊細な心が壊れていきました。
何年もかけ蝕まれていく私の心は
今年の初めに天使様すら見えない底へ全て消え去りました。


暗いマイナスの底で這いつくばることもなく倒れている私。
長く感じた時間。

Barには時々占いや店頭で裏方をしながらお話をする。
行きたいときに行き帰りたいときに帰る。

そんなんでいいのか。オーナーは何も言わず静かにただ受け入れてくれていました。

オーナーもまだまだ老後の夢がありお店もたたむ。となったとき
私は俯いたまま受けいれました。

「君は、人を癒して前向きにする為に生きているんだ。
それなら自分を救うために人を癒して壁を上り光の方向へ生きなさい」

ココナラも偶然出会ったサイト。

誰かももしかしたら今光が見えないのかもしれない。
そう思うと心が痛くなります。

どうか少しでも星のような小さな光があなたを照らしますように。

その小さな光に誰かの小さな光に私もなっていたら幸せです。

お読みくださりありがとうございます。

Lala

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