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真理の意味・解説
しん‐り【真理】
読み方:しんり
1 いつどんなときにも変わることのない、正しい物事の筋道。真実の道理。「永遠不変の―」「―の探究」
2 哲学で、
㋐思惟と存在あるいは認識と対象との一致。この一致については、いくつかの説がある。
㋑プラグマティズムでは、人間生活において有用な結果をもたらす観念をいう。
3 仏語。真実で永遠不変の理法。真如。
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反するの意味・解説
はん・する【反する】
読み方:はんする
[動サ変][文]はん・す[サ変]
1 反対になる。裏腹になる。「期待に―・する」「去年に―・して今年は雨が多い」
2 規則などに違反する。「約束に―・する」
3 命令や教えなどにそむく。「主命に―・する」「人の道に―・する」
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