「ツインレイは究極の存在なんです!」と、語りたい以上、己がツインレイであったらおかしいよね。

記事
コラム
なんでって。
「事実をありのままに受け入れて見つめ直せ」よ。と言うお話なのですが。

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そもそもに魂は成長しにきているのです。
それはそいつも、もれなく対象なのです。
この、三次元の地球上にいる以上は。

だから。
「それより先はない」と、自らの現状維持のために都合よく条件付けたら。

そこには“至れない”よね。

だって。
矛盾があるじゃん。
✎___
究極の意味・解説
きゅう‐きょく〔キウ‐|キユウ‐〕【究極/窮極】

読み方:きゅうきょく
[名](スル)物事をつきつめ、きわめること。また、その最後の到達点。究竟。「―の目的」
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