カードを引いてハッシュタグに“ツインレイ”って使えば「私は信用における占い師だ」と

カードを引いてハッシュタグに“ツインレイ”って使えば「私は信用における占い師だ」と

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主張ができて、
自らの“実力に関係なく”大多数から信頼されて依頼が沢山舞い込んで、
自身の承認欲求が満たされつつ金がざっぽざっぽ懐に入ると思って、
安易に見返りを求めた行動をする無条件の愛に理解のない短絡的な偽善者の

【本日の運勢】



大アルカナ(22枚)のみを並べて(それを曼荼羅と言うそうです)、
集めてひっくり返して気が済むまでぐるぐると混ぜて(トランプのようにシャッシャッと憧れてやってみたけど扱いきれずカードが折れそう。やめました)、
まとめて整えた上から四枚引いて、束をひっくり返して一番下。

※注1
・私は「逆位置」は取りません。すべて「正位置」でみます。
・カードの並びがこうなのは、最初の頃に「小アルカナ(56枚)を学ぶのめんどくさいな」と拒否ったせいかなと思っています。
・不定期に休みます(毎日更新ではありません)し、そのまま立ち消える可能性もあります。

※注2
・タロットカードには「マルセイユ版」と「ウェイト版」と言う二つがあるそうです。
・引き方を調べるとカードの「スプレッド(展開法)」と言うのはいろいろ出てきます。

20260805.jpg
1~3枚目 「XVI 神の家」「XVIIII 太陽」「XX 審判」
4枚目 「XII 吊るし」
まとめた束をひっくり返して一番下 「XIIII 節制」

常に自らを、あえて、その体勢においておけるのは。
その心は常に、共にあることを知っているから。
どこか、奇跡のように。時に、信じられないようなものでも。

「右と左はどちらが優れている」のか。

そんなことを考えてしまうのは。
余裕があるからなのか。
それとも。
何かを急いているからなのか。

どこまで行けば満たされるのか。

この両手にすくえるものは。
✎___
掬うの意味・解説
すく・う〔すくふ〕【×掬う/▽抄う】

読み方:すくう
[動ワ五(ハ四)]
1 手のひらやさじなど、くぼんだ形のものを使って、液状・粉末状のものの表面に近い部分を、えぐるようにして取り出す。また、手のひらやさじなどで、液体の表面に浮いているものやその中にあるものを、下から受けるようにして取り出す。「手で水を―・う」「さじで砂糖を―・う」「杓子であくを―・う」「メダカを―・う」
2 下から上へすばやく持ち上げる。また、下から持ち上げるようにして横にはらう。「足を―・われる」「小股を―・う」
[可能] すくえる[ア下一]
Weblio辞書


カードを1枚 「XVI 神の家」 5/12
https://coconala.com/blogs/2997019/301463
ひっくり返そうとして置いてきぼりになった一番下。「XVIIII 太陽」
https://coconala.com/blogs/2997019/308393
カードが2枚 「XX 審判」と「XV 悪魔」
https://coconala.com/blogs/2997019/317725
カードを1枚 「XII 吊るし」 5/16
https://coconala.com/blogs/2997019/302792
カードを引きましたが、これじゃない気がする。と、やり直した。5/24
https://coconala.com/blogs/2997019/305419
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