上辺で飾れる(操作できる)言葉や数や実績、また経歴年数(地球上の時間の概念)じゃなくて

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「魂レベルで物事を捉えろ」って前に言ったんじゃん。

「それ」が、スピリチュアルで金取っている“お前に難しい”のかよ。

「自らの魂の成長」と向き合い直してこい。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。

***

だから、あくまで本人の経験の上で“その本人”なのです。
「資格がある」「経験年数10年」と言えば、転職の際の履歴書上は通じるかもしれませんが、それが本当に当の本人の身に付いていて、実際の実力になっているかについては、正直、人に寄りますよね。
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