だから。そもそもに「ハリボテを立派にしていた(地の時代のまま)」だけで、足元が存在していない(風の時代に適応できない)己と向き合って来い。って、

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コラム
昨日から「いつもより明確に」言っているだろ。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
「ありのままで軽やかに生きる風の時代」を謳ったのがお前たちだ。肩書や概念に依存した地位を真っ先に掲げるような真似をせずに。
2025/07/07
https://coconala.com/blogs/2997019/606258

己の実力で勝負してみろ。

***

カルハは“ツインレイにしか”理解できない話をしているのか……(  ̄- ̄)トオイメ...。

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