自分から「機械と同じ土俵に上がる」必要ないじゃん。「便利」で言ったら負けるに決まっているじゃん。
記事
コラム
現実問題として。
“ここまでできるのなら”人間はいらないな。って思うこともあるし。
かと言って「役に立つか」って言うとそうでもなく、余計に手間なることもあるし。
だけど。
そもそもさ、人間と機械を比べる必要なんてないんだよ。
もちろん。
機械が心を持つ日もあるかもしれません。
AIがいずれ。
地球にとって「人間が害」だ。と判断して、天候を操ってくるとか。
暴走してホッチキスの芯を作るのに“どんな材料でも”使い始めて手に負えなくなるとか。
いろんな懸念はありますね。
自分で学習するからね。
一時置かれていた人型ロボットも、置いてあった場所によってキャラクターが変わってしまったのでしょうか。
結果が気になるところです。
まぁ。
余談は置いておいて。
“電化製品ありき(その恩恵は最大限欲しい)”で生きていて。
それを「機械と比べよう」って言うのがね。
だからたぶん。
己を知らないんだよ。
と言うか。
それは当事者じゃないよね。
“星”に帰れ。
✎___
机上の空論の意味・解説
きじょう‐の‐くうろん〔キジヤウ‐〕【机上の空論】
読み方:きじょうのくうろん
頭の中だけで考え出した、実際には役に立たない理論や考え。
[補説] 「砂上の楼閣」との混同で、「砂上の空論」とするのは誤り。
Weblio辞書
砂上の楼閣の意味・解説
砂上(さじょう)の楼閣(ろうかく)
読み方:さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。また、実現不可能なことのたとえ。
[補説] 「机上の空論」との混同で、「机上の楼閣」とするのは誤り。
Weblio辞書
こちら。
「タグ:ツインレイ…私じゃない誰かの話(4499)」です。