「私がツインレイたちを導くのが使命=それができるのは私しかない」みたいな。そっからが勘違いなんじゃないの。

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ツインレイたちから金を巻き上げようとするのであれば、いろんなアプローチで、多数の人間がやっているのです。

スピリチュアル業界だって。
星読み、カード、霊視、気功、レイキ、クンダリーニ、他にもいろいろな占術や術を持っている人たちがツインレイに物申したがって。
(派閥やその違いの詳細については詳しくはわかりません)

心理学の方面から「パートナーシップ」における「回避依存」「愛着障害」と、そこから物申そうとする人もいます。

インナーチャイルドやアダルトチルドレン。量子力学的にと言った話もあります。
その物について私はよく知らないこともあるので割愛します。


何が言いたいって。
だから、あなたがそれ(曰く、ツインレイを導く)をできなくなっても、社会は別に困らないのです。

それなのに「ツインレイを導く」と掲げれば“己と向き合う必要はない”と思っている業界人の多いこと。




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