ツインレイを肩書に使ってまで集客している業界人にとって、ツインレイとは「ツインレイって看板に書いておけばほいほい釣れるような、流行に左右されやすいほどに“己のない存在”であって欲しいと言うのなら」それでもいいんですよ。

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ま。

「己の経験から」言ったら。

そうもなるの“かも”しれませんね。




「ツインレイ」って書いておけば悩んでいるのは確実だし、私は世の中に概念を広めた(発信した)ことになって。客が勝手に私を探してくれるし、私は世に向かって働いたこと(=使命)になるだろうみたいな。
2025/03/11
https://coconala.com/blogs/2997019/539904

その発想の時点で。

本人は「その他大勢」の一人にしかすぎないのです。
・・・

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