そう言う「私を見て欲しい」「注目されたい」みたいな気の引き方をするっているのは、インナーチャイルドに消化不良があると考えた方が良いよね。

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今日、ココナラブログを読んだ際に、ふと得た認識を残してみようと思ったのでやりました。




だから「何かに言われたから」みたいなものじゃなくて、そもそもわざとだよね。

あえてそれを選んで、己がしたんだ。と言うこと。

✎___
態と(わざと) とは?
[副]《名詞「わざ(業)」+格助詞「と」から》
1 意識して、また、意図的に何かをするさま。ことさら。故意に。わざわざ。「—負ける」
2 とりわけ目立つさま。格別に。
3 正式であるさま。本格的に。
4 事新しく行うさま。
5 ほんのちょっと。少しばかり。
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だって。
それを「現実化(ブログで話題に)する」と決めたのは己だよね?

そう言う話じゃないの?


***

ゆってしまうのであれば。

常々。
「ツインレイを話題にする」のに。
タイミングを見計らうような、不自然にならない言い訳を己が欲していたと言うか。

それで神社がちょうどよかっただけでしょ。

そりゃ。
「世間受け」はいいでしょうね。

それは“ただ人”の発想ですね。

✎___
徒人/直人/只人(ただびと) とは?
《古くは「ただひと」》
1 普通の人。常人。凡人。
2 天皇や皇族に対して、臣下の人。
3 官位の低い人。貴族に対して、身分の低い人。
4 世俗の人。俗人。僧に対していう。
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ま。
「輪の中に入りたい」んでしょうね。

幼少期のインナーチャイルドに消化不良がありそうな感じです。


***

創造で言うのなら。

自分の世界を現実に興すればそれでいいでしょうに。

「一定を超える練習量」は、まだ到達していないようですね。


まぁ。
「再定義」とか言っちゃうくらいだから。
必要な練習をしなくていい方向性に持っていって終わらせたんでしょうね。

もしかしたら、過去に何か勘違いがあったのかもしれませんけど。
(これは憶測です。鵜呑みにしないようにしましょう)


もちろん。
効率のいい方法に切り替えた。とか。
別の考え方があった。とか。

現実にはそう言うこともあります。

でも。
そうじゃなくて。
純粋に必要なことをしない、やりたくないことをあえて自分はやらなくていいように誘導する「手抜き」ね。

✎___
手抜き(てぬき) とは?
[名](スル)
1 しなければならない手続きや手間を故意に省くこと。「仕事を—する」「—工事」
2 囲碁・将棋で、普通なら応手すべき所を省いて他の好所に着手すること。
3 仕事の手が休まること。暇になること。
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だからああ言う「かまってちゃん」が生まれてしまうんでしょうね。

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