サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
今世(こんせ) とは?
《「こんぜ」とも》今のこの世。現世 (げんせ) 。こんせい。
goo辞書
主観(しゅかん) とは?
《subject》
1 ラテン語のsubjectum(下に置かれたもの)に由来し、スコラ哲学以来、18世紀ごろまでは性質・状態・作用を担う基体を意味した。近世以後は認識し行為する人間存在の中心である自我をいう。特にカントでは、先験的意識としての主観が設定された。⇔客観。→主体
2 その人ひとりのものの見方。「できるだけ—を排して評価する」⇔客観。
goo辞書
観点(かんてん) とは?
物事を見たり考えたりする立場。見地。「環境保護の—に立つ」「—が違う」
goo辞書
見地(けんち) とは?
[名](スル)
1 物事を考えたり論じたりする場合の、よりどころとなる立場。観点。「教育的な—に立つ」
2 土地を実際に見て調べること。
goo辞書