「私は特別」とそこに上下関係を主張するような肩書を自称して、他者に上から目線で(相手を見下しながら)愛を語って、己は“常に・今後も”何かを伝える立場(本人曰く導きの存在)である。みたいな。2024/11/09https://coconala.com/blogs/2997019/493278“己の傲り”と向き合った方がいいですよ。