「ありのまま」「サレンダー」「魂の計画(プロセス)」「成長の機会」「究極」「唯一無二」「己を受け入れる」だの言っている割には大多数の業界人は陰湿で姑息ですよね。

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自分さえよければそれでいい。



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陰湿(いんしつ) とは?
[名・形動]暗くてじめじめしていること。陰気で晴れ晴れしないこと。また、そのさま。「—な土地」「—ないたずら」
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姑息(こそく) とは?
[名・形動]《「姑」はしばらく、「息」は休むの意から》一時の間に合わせにすること。また、そのさま。一時のがれ。その場しのぎ。「—な手段をとる」「因循—」

[補説]近年、「その場だけの間に合わせ」であることから、「ひきょうなさま、正々堂々と取り組まないさま」の意で用いられることがある。
goo辞書


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姑息について調べた所、近年。使われ方(意味)が変化しているとありました。

20241015-80.jpg


本来は「一時しのぎ」なんですね。

知らなかった|°―°٥)…。


まぁ。
「今回は合っている」と思われるのでそのままで。



全員ではありませんが「私は人とは違うので苦労したんです」とか語っている割には周りを見て“周囲に合わせるよう”に態度を変えますよね。
2024/10/15
https://coconala.com/blogs/2997019/483424

それがスピリチュアル業界の実状でしょう。

𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
 #ツインレイ
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