サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
- サービスを探す
- プロ人材を探す
- ノウハウ・素材を探す
- ブログを探す
- エージェントに人材を紹介してもらう
- 単発の仕事を探す
- 継続 (時給/月給) の仕事を探す
- エージェントに仕事を紹介してもらう
購入・発注したい方
受注・働きたい方
カテゴリ一覧
- PRO認定
- 人気のご利用シーン
- コンテンツ
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
WURK[ワーク] 働くあなたのための学びのメディア
TOP > 日本語 > 意味の違い >
「自主的」「自発的」「主体的」の意味の違いと使い分け
「自主的」「自発的」「主体的」の違い
自主的(じしゅてき)
周りからの干渉や保護を受けずに独立して行うこと
自発的(じはつてき)
外からの働きかけではなく自分から進んで行うこと
主体的(しゅたいてき)
「自主的」と「自発的」の両方の意味がある
...
「自主的」はやり方・行動のとり方に重きが置かれます。
人から助けてもらうことなく、独立・自立して自分で行うさまを指します。
一方「自発的」は理由・行動のきっかけに重きが置かれます。
他人は関係なく自分の中からモチベーションが生まれて、行動するに至ったという意味合いです。
...
「主体的」は、自分の意志で行動するという意味(自発的)と自分で独立して行動する(自主的)の両方の意味があります。
持論(じろん) とは?
じ‐ろん〔ヂ‐〕【持論】 の解説
かねてから主張している自分の意見・説。持説。「—を曲げない」
[補説]「自論」と書くのは誤り。
goo辞書
例文買取センター 日本語を学べる、日本語を売れる。
【持論】と【自論】の意味の違いと使い方の例文
持論と自論の意味の違い
持論と自論の違いを分かりやすく言うと、持論とは以前から持っている自分の考え、自論とは持論の誤った書き方という違いです。
...
持論は辞書に載っている正しい言葉ですが、自論は辞書に載っていない造語です。ビジネスの場や正式な文書には自論という言葉を用いないようにしましょう。
語彙力.com
HOME > 言葉の意味と使い方 >
「持論」の意味と使い方! 「自論」との違いは? |例文つき
「自論」との違いは?
「持論」と非常に似ているのが「自論」です。
「持論」も「自論」 も 「じろん」 と読み、どちらも自分の意見といった意味で一般的に使われている言葉です。
同じようにも思えますが、違いを挙げると次のようになります。
・「持論」は「以前から主張している考え」
・「自論」は「心の中にある自分の考え」
「持論」は、今まで見てきたように以前から持っている自分の考えのことで、それを主張する時に使います。
「自論」は文字通り 「自分の考え」 という意味なのですが、こちらはそれを主張しないで自分の心の中で考えている時などに使われることが多いです。
また、「自論」の方は誤用であるとされることもあります。