出張から帰ってきての事務作業はいつも大変なのですが、慣れてきたのか今回はそれほどでもなかったのが不思議に感じています。
四月は出会いと別れの季節と言いますが、今日あたりから挨拶回りが終わって本格始動となりそうです。
暫くは落ち着かない日々が続きそうですが、今後のことを踏まえると結構大事な時期になってきます。
これからあちこちで落とし穴が待っていることが予想されます。
どういった形で出るのかは人それぞれなのでわかりませんが、経済格差と貧困は確実に大きくなることは目に見えています。
そうは言っても原因は単純明快で「働く意味が分からない」と言って努力を怠る人達ばかりなので、いわば自業自得な上に同情の余地なしといったところです。
こういった人達には「働かざるもの喰うべからず」と割り切り、世間の風の厳しさを身をもって知っていただくことが一番の薬だと考えています。
今日の余計な一言:努力を怠り、他人を憎み妬む者ほど助ける価値はない。