くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
9回目の繰読からの気づき
を綴ります
あなたが
「しかし、私には扶養しなけ
ればならない者がある」
と言うなら
答えよう
人生とは身体がしていること
だと主張するなら
あなたはどうしてこの世に
生を受けたのかを理解して
いない
少なとも、楽しいことをしな
さい
それなら、あなたが何者で
あるかを語ることになるから
ベストはやりたいことを
制限なく
‐経済的な縛りなく‐
です
ただ、制限がある中でも
魂の表現はできるでしょ?
とここでは書かれています
確かにそう・・・でも
という思いが浮かびます
ただ、よく考えると
思いう浮かんだことで状況が
変わることはないですし
だったら、制限ある中で魂の
想いを表現してみるのは
ありかもしれません
もしかしたら、制限ある中で
の表現を
魂が自らを進化させるために
用意した
トレーニングマシーン(場)
かもしれません
ならば、表現してみますか…
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