くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づきを
綴ります
ふつうよりもたくさんの壁画
(出来事)をいっぺんに
見れる人がいますよね
そういうひとたちは、よく
「注意欠陥多動性障害」と
いうレッテルと張られます
(著者)
じっさいには注意の不足では
なく注意の過剰だね
そういうひとたちは関心の
幅がほかのひとたちより広い
「究極の現実」という
スペクトルで見える幅が
大きいのだ
それがわかれば、そういう
ひとたちに対するあなたがた
の態度は変わるだろうし
彼らの多くを
「天賦の才能のあるひと」
「霊能力者」「インディゴ」
と呼ぶだろう
人と違う=異常ととらえる
のが現代社会
そうではなく
人と違う=個性であり才能
ととらえれば
もっと本当の自分を表現する
人が増えてくるのではない
でしょうか?
誰もが本当の自分を表現
できる世界は
どんな世界でしょうか?
まずは誰から始めますか?
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