くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づきを
綴ります
わたしはこう書かせた
「愛とは決してごめんなさい
という必要はないこと」
あなたがたの文化もこのこと
を理解すれば
魂が「つまづいた」とき、
決して自分や他人に罪の宣告
をしたりしなくなるだろう
ワンネスであることを
神の一部であることを
本当に知覚しているのであれ
ば
罪の宣告はするはずはないの
です
手が足に、目が口に、背中が
胸に
「お前が悪い」とは言うこと
はないですよね
同じ身体なのですから
むしろ「労わる」のでは
ないでしょうか
ワンネスであることを知覚
していれば
他人の魂がつまずいた=
「悪いこと」をした時
そこには「労わる」こと
しかないのではない
でしょうか
「手愛手」
自己信頼を深めるヒーリング
セルフヒーリングにより変わる身体が「気づき」をもたらし
「気づき」が自己信頼を深めます
一度、覗いて視てください
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「神との対話」より得た気づきを
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みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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