真実の言葉 687【神とひとつになること】

真実の言葉 687【神とひとつになること】

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くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます

8回目の繰読からの気づきを
綴ります


わたしはこう書かせた

「愛とは決してごめんなさい
という必要はないこと」

あなたがたの文化もこのこと
を理解すれば

魂が「つまづいた」とき、

決して自分や他人に罪の宣告
をしたりしなくなるだろう


ワンネスであることを
神の一部であることを

本当に知覚しているのであれ

罪の宣告はするはずはないの
です

手が足に、目が口に、背中が
胸に

「お前が悪い」とは言うこと
はないですよね

同じ身体なのですから

むしろ「労わる」のでは
ないでしょうか

ワンネスであることを知覚
していれば

他人の魂がつまずいた=
「悪いこと」をした時

そこには「労わる」こと
しかないのではない
でしょうか

「手愛手」
自己信頼を深めるヒーリング
セルフヒーリングにより変わる身体が「気づき」をもたらし
「気づき」が自己信頼を深めます
一度、覗いて視てください
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「神との対話」より得た気づきを
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みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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