真実の言葉 541【神との対話①】

真実の言葉 541【神との対話①】

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くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます

8回目の繰読からの
気づきを綴ります


最初の感が否定的な感情でも

何度でも必要なだけその感情
を味わえば

いつかはそこから踏み出せる

怒りや逆上や嫌悪、憤怒を
味わい

「仕返し」したいと思って
いる者でも

いつかは
「そんな自分にはなりたく
ない」と考えて

否定的な感情を捨てることが
できるだろう


否定的な感情は押さえる必要
はない

ということです

むしろ
たくさん味わいなさい

ということですね

現代社会、既成概念下では

感情は抑えるべきもの
として言われていますが
(特に怒りは、、、)

抑えることが、後々の不満に
繋がるのだろうと思います

「怒る」=他人にぶつける
のではなく

「怒る」という表現をする
ことが

大切なのではないでしょうか

実際にそのような状態に
なった時に

単なる表現だけをするのは
容易ではありませんが

少しでも、ちょっとでも
「表現」を意識することで

自分を観察できる状態には
なります。

否定的な感情の「怒り」を
「表現」に変えることが
出来た時

魂の進化の1つなのではない
でしょうか 

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