くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの気づき
を綴ります
究極の現実は
あなたがたの世界の大多数が
現実だと思っていることとは
まったく違う
あなたがは、文字通り
「この世にありながらこの世
のものではなくなる」
必要がある
【序章】
究極の現実は
いわゆる既成概念や常識と
いわれる考えでは
全く想像できない世界なの
です
正反対というのがかなり近い
と思います
だから普通の人では
思い浮かばないような観方で
理解するようにしないと
魂が自分自身の進化のために
起こした出来事に気づかなく
何でこんなことがおこったのか
とただ嘆き悲しむ被害者と
なるのです
究極の世界から見れば
自分の魂の進化をさせること
しか起こしていないので
嘆き悲しむ被害者はありえ
ないのです
何か悲劇的なことが起こると
嘆き悲しまない人はいない
が現実の世界ですが
全く正反対であってそんな人
はいないのです
それが究極の世界なのです
このことを少しでも理解して
きた時
あなたはこの世にありながら
この世のものでなくなるの
です
この世にいながら、向こう側
の世界も理解できるように
なるのです
そしてみんな最終目標である
神で在ることを思い出すの
です
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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