真実の言葉 361【神との友情】

真実の言葉 361【神との友情】

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くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます

8回目の繰読からの気づき
を綴ります


前にも言ったね

自分が何者で何をしている
かを認めない限り

ほかのひとが何者で
何をしているかを

みとめてやることは
できない

【7章】


地球という現実世界は
相対性の世界なのです

相対することで

自分と違う他人がいることで

たくさんの体験が出来る
世界なのです

たくさんの体験をするために
生まれてきているのですから

相対を創るために
「自分を確立」する
必要があるのです

自分が
「こうだ!」
としたものに対して

「そうだね」
と言ってくれる他人

「そうではなく、私はこう思う」
と言ってくれる他人

いずれも自分を表明した時に
初めて体験ができるのです

そして、同様な体験を相手にも
させることができるのです

これは双方にとって
有益なことでは
ないでしょうか?

だったら自分を表明しませんか

自分を表明して「批判」を
受けたら?

それも体験です

表明しなければできない
体験なのです

恐れることなく自分を表明
して

たくさんの体験をしましょう


「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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