くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づき
を綴ります
友だちとは負担だと
思わない者だ
他のすべては知り合いに
すぎない
【3章】
この言葉
とらえ方によって印象が
違ってきます
私は
友だちではなく
親友でもなく
仲間でもない
人を心のどこかでそんな
仲間を探していました
そして、
最近見つかったのが
「どうし」です
「同志」=同じ志しで
「同師」=同じ師に
「同仕」=同じく仕える
同師に同仕する同志に
負担を感じるはずは
ありません
むしろ同志にも積極的に
同仕したいと思います。
「どうし」と共に
「自分の使命」
「体験したいこと」
を実践していきます
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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