くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づき
を綴ります
間違いというのはただひとつ
目的にかなった機能をしない
ということだ
開閉しないドアは間違って
いるが
そのドアが「悪」だとは
言わないだろう
【13章】
人間はすぐに「正邪」で
判断して「悪」を定義する
ことをたしなめた言葉です
逆に考えると
「正しい」のではなく
目的にかなっている
という判断が必要なのです
正邪、善悪、など二分する
言葉を発するのではなく
有益か、そうでないか
そうでなければ
変えれば良いのです
自分の人生も
「正邪」ではなく
自分の目的(使命・神性)
に沿った行動をしているか
その判断基準で観察し
有益でない行動をした
のであれば
直せば良いだけなのです
自分を「悪」と否定する
必要はないのですね
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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