くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づき
を綴ります
死は、真の生命とは
何かを教えてくれる
生命は避けられないのは
死ではなく
移ろいゆくことだと教えて
いる
移ろいゆく
これだけが真実だ
不変なこのは何もない
すべてが変わる
【8章】
既成概念下、現代社会では
なぜか変わることを恐れる
それは「死」が本当にあると
思っているからではない
でしょうか
おぎゃーと生まれてから
向かう先は「死」
精神的、肉体的な変化を
しながら
だから、変わることを
恐れるのかもしれませんね
死に向かうことだから
ただ、「移ろいゆく」こと
だけが真実であり
身体は変化しチリに
変わるが
生命は永遠であることを
知れば(思い出せば)
変化をもっと柔軟に受け
入れることができるのでは
ないでしょうか
変化に恐れがあるのであれば
自分の真実をよく視て
みましょう
「生命に終わりはなく
どんな生命も神の一部である」
これが僕の真実です
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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