くり返し読むことで
また新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの
気づきを綴ります
あなたがたの魂の目的とは
存在するすべてとして
自分を経験することだ
わたしたちは進歩する
わたしたちは・・・
なりゆく者だ
【7章】
わたしたちは
自分の全てを経験するために
生まれてきているのです
なぜならその経験をしないと
他人へ共感を持てないから
です
弱い自分
女々しい自分
せこい自分
悪い自分
これらのネガティブ感情も
感じる体験をして
初めて他人に共感できる
のですね
だから、いま
ネガティブな感情があっても
それは体験しているだけ
なのです
次に出逢う他人のために
魂の目的にために
全ての自分を経験しましょう
どんな自分も、全て自分
ネガティブな自分も全て自分
全てを体験し共感するための
自分なのです
そう考えると、ちょっと自分
を愛おしく感じませんか?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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