神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
どんな状況でも最初に
問うべき質問は
ここでわたしは何を望むか
ということだ
わるかな?
あなたの質問は
ここでわたしは何を
望むかであって
決して相手が何を望んでいるか
ではない
【12章】
神との対話シリーズでは
特に最初の方に「自分に集中」
ということが
多々記載されています
それだけ、多くの人が
他人の目を気にしすぎていて
本当の自分を表現できすに
そのことで実は苦しんでいる
=本当の自分を忘れて
しまっている からです
こう書いている僕も
その一人でしたからね
他人の目を気にして
とんがらないように
普通であるために
自分を縛り付けていました
自由なんぞはとんでもない
規則を乱すものだ・・・と
自分に集中
=他者をないがしろ
という既成概念に
囚われていました
実はこれは他者を気に
しているようで
自分≠他者という分離を
肯定してしまっているのです
自分=他者 ということを
本当に理解し始めた時
自分に集中=他者に集中
自分にすること
=他者にすること
であることを理解しました
自分に集中することは
規制概念の中では容易では
ありません
しかし
一度体験をしないと
真実が視えてきません
一度
規制概念を無視して
規制外念から行動して
宇宙概念を経験して
みて下さい
きっと
今までにない経験をし
魂の喜びを感じるでしょう
それは他の人からみると
突拍子もない行動
になるでしょう
突拍子もない
=既成概念からの見方で
宇宙概念から観れば
普通のことなのです
突拍子もない宇宙概念を
体験しましょう
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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