真実の言葉 296【神との対話①】

真実の言葉 296【神との対話①】

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神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます

を綴っていきます


何をするにしても理由は
いらない

ただ、ものごとを起こす原因
(もと)になりなさい

経験の原因(もと)になりなさい

経験は概念を生み
概念は創造を生み
創造は経験を生むことを

覚えておきなさい


概念を想像と置き換えると
分かりやすいかもしれません

ここで重要なのは
「自分が原因(もと)」になる
こと

外的要因が「もと」になって
しまっては

そこにあるのはただの反応です

流された結果の反応
=他人軸です

そうではなく「もと」を

自分で起こす=自分軸

自分が軸となり、周り(外的)
を回すのです=創造する

誰しも忙しい時ほど
「もういっか」と自分を
手放し勝ちになります

その瞬間は流されるだけに
なるので「楽」ですから

でも一時的に大変でも
「自分軸」で周りを回すように

意識した方がのちのち楽に
なります

だって、自分中心に回している
のですから

そして、自分中心の回すのは
実はそんなに難しくは
ありません

なぜなら
楽して流される他人の方が
多い世の中なので・・・

回すのはそんなに難しく
ありませんよ

自分軸を意識して自分で
自分の周りを回して
いきましょう

(ちなみに
自分軸を持っている他人には

その他人を回そうとすると
踏ん張られます

その他人に回されながら
時にその他人を回していく

回された遠心力で相手も
回していく(伝わりますか?)


「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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