神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
自分のためにすることは
他者のためにすることである
他者のためにすることは
自分のためにすることである
人間関係のなかでは、このこと
を覚えておくことが重要だ
そうでないと関係は非常に
むずかしくなるだろう
「他人はいない」
「すべては一体」
とワンネスについては
よく言われますが
この現実の世界(幻想の世界)
で思っていても実際に行動で
表すのはなかなか難しい
ですよね
気の合わない他人とも一体と
言われても・・・
でもワンネスということを
知ったらなら
誰かが少しづつ実行しないと
難しいままで変わりませんよね
実は
知ったことを体験するために
現実の正解に生まれてきて
いるのです
そうであれば、少しづつ
自ら「ワンネス」を表現し
体験していきませんか?
簡単ではありません
簡単ならば体験より気づきが
得られませんから
でも、実践しないと何も得る
こともできません
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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