神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
神の言葉と聞いたという
ひとたちの言うことを
聞いていれば
自分で考える必要はなくなる
大半のひとがわたしの
メッセージに背を向けている
最大の理由は
そこにある
自分自身がメッセージを
受け取ったと認めれば
自分で考え
実行する責任が生じる
解釈を受け入れている方が
いまこの瞬間にも受け取って
いるかもしれない
神のメッセージを解釈しようと
する努力より
はるかに安全で楽だ
要するに楽をするな!
ということです
もしかして!と感じたことを
実行するには責任が生じます
そしてその行動はあまり
一般的でもないですし
理由を問われても明確に
答えられないからです
世間一般的には「無責任」
とも取れます。
だから、責任を取ることを
おそれるあまり
「聞かなかった」とこにして
「聞こえない」
としているのですね
これも違う意味で「無責任」
です
「無責任」では人生は
変わりません。
感じたことを行動に移し
結果について責任をとる
責任を取ると言う決意が
自分の人生を変えていくのです
「神の声を聴いた」と宣言して
責任ある行動を取って
行きませんか?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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