神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
生命そのものの究極的な目的は
「愛そのものの」究極の表現を
通じて
「神性それ自身」の究極の経験を
することで
それが「神そのもの」の究極の
定義なのだよ
難しく書いてありますが
「愛」という表現を通じて
自分の「神性」を経験し
神になる(一体化)するという
ことです
どんな人でも、一瞬でも、
ごくわずかでも
「自分の神性」を感じたことは
あるでしょう
花が美しいと思う時
澄み切った空に清々しさを
感じる時
無邪気な子供の笑顔に天使を
感じる時
それは私たちに「愛」がある
から感じることなのですね
「愛」によって感じたことを
意識して感じ表現する機会や
時間を意図して増やして
いきましょう
その時は
誰しも「神そのもの」に
なっているのですから・・・
「神で在る時間」を
増やしましょう
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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