神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
魂とともにありなさい
あなたがたはたいていの場合
人生で起こることに対して
-それが病気であれ、失望であれ
幸せな驚きであれ、何であれ-
精神の論理的な中心から対応
している
その時の経験について精神が
持っているデータを分析し
そこから反応が生まれる
あなたは魂の中の智恵の中心
から対応する能力を養う
ことが可能なのだよ
そこでは
その時の経験についてのデータ
に無限の広がりがあり
精神にはおもいつかないような
配慮と理解が含まれている
精神
ネットワークに繋がっていない
パソコン
そこには
自分で作成した資料・経験しか
データとして残っていない
非常に限られた範囲でしか
知識を得られない
魂
ネットワークに繋がっている
パソコン
検索をすればどんな情報にも
アクセスできる
自分だけの知識ではなく
世界中の人の知識も
得ることができ
自分の思いつかないような
智恵を得られる
どちらを自分の中心に
置きますか?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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