神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
最後に
このことを知っておきなさい
あなたが何を選び
どこにいようとも
あなたはつねに、瞬時に
神に帰り
「神とともにわが家に」
いることができる
この言葉を理解できる人は・・・
良い意味で孤独を
感じている人でしょう
自分ですべてを決めなくては
ならないという孤独を・・・
だからこそ
いつもそばに神がいることを
感じることができるのです
何かを決める時
一人で決める時
サポートが入ります
なぜか・・・
孤独に見えるが
孤独ではない
この微妙な感覚
体験をした人にしか
分からない感覚です
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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