神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
霊的な領域における
魂の活動を
もっと詳しく説明することは
難しい
今のあなたの意識レベルでは
限りがあるからね
それは「偉大な知る時」である
それだけは言える
しかし、「知る」だけでは
充分ではないときがやってくる
魂はそれ自身についての
新しい考えの中で
それ自身について知っている
ことを経験したくなる
だがそれは物理的な世界でしか
できないとわかる
例えば、野球
バットにボールが当たれば
飛ぶことは知っているが
(霊的な世界)
実際にボールを打つことでしか
得られない体験があるのと
同じです
(最初は上手く当てられないが
上手になれば気持ちよく
飛ばせるようになります)
何かを体験するには
物理的な世界でしか体験が
できないのです
だから
私たちは何度も霊的な世界と
物理的な世界を
「死」と「誕生」に
よって行き来をしている
のです
ちょっと大変な物理的な
世界を何度も訪れるのは
霊的な世界では出来ない
「体験」
をするためなのです
あなたは今世
何を体験するために
この物理的な世界に
戻ってきたのですか?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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