神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
わたしはあなたであり
ただあなたにわたしを
思い出させているだけだ
あなたの「神との対話」は
場所を創り出し
扉を開き
あなたがつねに知っていたこと
をあなたに思い出させた
さて、最後の問題はあなたが
思い出し続けるかどうかではなく
自分が思い出していないかの
ように行動を続けるかどうか
だね
本当はどんな人も「神」の存在を
知っており
その存在を実は身近に感じている
のです
お天道様が視ている
お迎えがきた
虫の知らせ
第六感、直観
など
それを表現する言い回しは
過去よりあります
本当にその意識がなければ
そんな言い回しなど
創られないのです
ただ
それを思い出していないか?
思い出そうとしていないか?
思い出しても無視を
しているか?
いずれかなのであり
多くの人がどれかを
選択しているのです
そしてごく一部の方が
「思い出している」として
神の存在を表現しているのです
あなたはいつまで自分を
誤魔化すつもりですか?
ごく一部の仲間入りを
しましょう(笑)
自分の真実を表現しましょう
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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