神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
ああ、信仰薄き者たちよ
それが真実かどうかを疑うとき
あなたは「自分自身」を
疑っているのだいうことが
わからないのかな?
自分の魂の中に発見した真実を
愛するなら
外部の誰かが同意しないからとか
ばかにされた
疑われたという理由で
それを捨ててはいけない
あなたの真実が「真実」だと
言わなくていい
それが「あなたの真実」だと
言えばいい
真実は人の数だけあるので
だから
自分の真実が他人に
受け入れられるとも
限らないのです
その時に
同意してもらえないことで
その真実を疑う必要はなく
自分を信じて
「これが真実だ」
と言い切ることが大切で
他人の真実を否定する必要も
ないのです
なぜなら
みんな同じ真実では
あなたは何者なのか
分からなくなるからです
他人との違いこそが
大切なのです
この物理的、相対性の世界に
生まれてきたのは違いを
体験するためだからです
自分と他人
右と左
上と下
暑さと寒さ
そして
究極の体験のひとつとして
「分離」と[「一体」があります
分離を体験して
その相対である一体を
深く体験出来るのです
だから
自分を明確に定義することが
大切なのです
同じでは一体の体験が
薄らぐのです
自分は何者で
自分の真実はこうだ!
とはっきり表現していきましょう
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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