神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
一輪の花を見た時
神がそこに存在することを
知っていれば
そこに神を見るだろう
誰かの目を除いた時
神がそこに存在することを
知っていれば
そこに神を見るだろう
鏡に映る自分を見た時
神がそこに存在することを
知っていれば
そこに神を見るだろう
神が存在するという
経験をするには
神が存在することを
知っていなくてはならない
見たものを真実ではなく
(百聞は一見に如かず)
信じたものを視るという
(神がいると信じて視る)
「みる」ことの意識の転換が
必要なのです。
これは想像したものが
創造されるのと似ていますね
意識をしないと
いまと何も変わらない
自分のすべての瞬間を
意識して視て感じるか?
無意識で過ごしてしまうか
すべてに自分が意識をして
みたいものを視るか?
自分が創造したいものを
創造するか
「意識をする」
このほんのちょっとの違い
なのです
毎舜を意識的に生きることが
大切なのですね
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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