神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
そう
客観的な観測は不可能だ
観察されたもので
観察者に影響されないものは
ない
よく「客観的」ということは
使われますが、
その見方はありえない
すべてそこに主観が入っている
ということです
だから
同じ出来事、同じ境遇だとしても
人それぞれに見方
感じ方が違うのです
「違う」ことを前提に
目の前の他人を見て
感じてみると
また、違う観方ができる
ようになるはずです。
過去の自分
今の自分も
そのような観方で
見てみましょう
自分の進化もみてとれます
どれだけ進化したかな?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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