神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
生きている時
-死ぬ時も同じだが-
びくびくと不安におののいて
ふるえ
あきらめたくない
まだ終わっていない
これからの人生(生命)に
何が起こるのか
自分はどうなるのか怖い
と思うなら
それは自分がどこにいるのかを
知らないということを
表している
ここで問題なのは
あなたが表していることが
あなたの体験になることだ
だから、あなたは「神性」と
ひとつであることを体験せず
実際はすでに「わが家」にいても
「神とともにあるわが家」にいる
体験もしいないだろう
この世界が本当の現実と
思ってしまえば
この世界が自分にとっての
現実の世界になり
魂の課題を分からずに
目の前の出来事に
ながされてしまうでしょう
しかし、幻想を見破って
究極の現実を視るように
なった時
この幻想の世界(現実の世界)
を「体験する場」と理解し
自分の魂の進化にふさわしい
出来事を創造するように
なるのです
幻想の世界に恐れおののくのか?
幻想の世界を見破って
「わが家」として楽しむのか?
これも選択のひとつなのです
どちらを選択しますか?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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