神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
死について充分に知ったら
人生を充分に生きることが
できる
そうすれば「自分」を
充分に体験できるし
-それが地上に生まれた目的だ-
そうなれば自分は完了したと
はっきり知って
感謝して穏やかな死を
迎えることができる
シリーズの「神へ帰る」では
「死」も選択していると
言及しています
そして、死は死ではなく
ただ肉体の衣を脱ぎ棄てるだけだ
とも書かれています。
自分とって必要あれば
また肉体にも戻れるとも
死が自分の選択であれば
自分でそのタイミングさえも
計画してきている
そうであるならば
死=完了(今世の目標達成)
感謝しかないですね
感謝をより大きくする生き方を
したいものです。
そして「死期」を悟り穏やかに
次の人生に進みたいですね
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
ℍttps://teate-jp.com/
電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
ℍttps://romancer.voyager.co.jp/publications/?ss=御成&stype=3&type=n
ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
ℍttps://lit.link/shinminari