神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
「正しい」とか「間違っている」
ということはない
自分たちがどうありたいか
何をしたいか
何を所有したいか
に照らして
有効なことと
有効でないことがあるだけだ
正しい、正しくないとは
主観的なことです
主観を他人に押し付けても
理解されません
大切なのは自分に
とってどうなのか?
自分の魂を進化させるために
何が有効なのか?
ということです
その見極めは
「あなたは何者ですか?」
「何を体験するために
今世生まれてきたのですか?」
これを
自分に問うて出てきた答えに
沿うものは有効
そでないものは有効ではない
ということなのでしょうか
そして自分
=他人なのでもあるのです
だから
いつも「自分にとって有益」
な選択をすれば良いのです
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
ℍttps://teate-jp.com/
電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
ℍttps://romancer.voyager.co.jp/publications/?ss=御成&stype=3&type=n
ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
ℍttps://lit.link/shinminari