神へ帰る 第二十七章 『「誕生」と「死」は「純粋な創造」の瞬間だ。「生命そのもの」である…』
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『「誕生」と「死」は「純粋な創造」の瞬間だ。「生命そのもの」であるエネルギーの「微調整」が行われ、周波数が上昇して物理的な世界の物体として現れる。あるいは振動数が低下してスピリチュアルな領域に見えないエネルギーと現れるときだ。』
この周波数の上昇や低下については一般的な考えとは真逆になっています。
一般的には
上昇→スピリチュアルな領域。高速で動いているから輝いているし、見えない。
低下→物理的な世界。物体として見える。
一般的の方がスッキリする気もしますが
低い周波数にエネルギーを与えて、周波数を上げて物理的に創造するというのもうなずけます。
また、例えば自転車のスポーク
高速回転すると、あたかもそこに物体があるようにも見える。
でもて回転の時はスッカスカで向こう側が見える。つまり手前には何も見えない。
と考えると神との対話の説明の方が、論理的に理にかなっている気もします。
ちょっとここは調査してみます。