明日の神 第十四章 『あなたがたがわたしに似ているとは、〜自分が望んだときに物理的な存在…』

明日の神 第十四章 『あなたがたがわたしに似ているとは、〜自分が望んだときに物理的な存在…』

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『あなたがたがわたしに似ているとは、〜自分が望んだときに物理的な存在というかたちをとることができる、という意味だ。つまり、あなたがたは純粋なエネルギーであり、創造の力であり、無限の智恵の源であり、無条件の愛だということだ。』

人が神に似て創られた。
多くの人は、姿・形と考えるのではないでしょうか?
そうではないとここでは書いてあります。

『能力』を似せたのだと。
神が起こす事=いわゆる『奇跡』とも呼ばれることもあると思いますが、その奇跡を起こす能力を私達も持っているということです。

それが「創造力」です。

私たちは神と同じ創造力を持っているのです。

あとはそれを
自分もできると信じるか?
自分には無理をと疑うか?
だけです。

三次元では、創造されることが少し時間がかかるのではないかと思いますし、
まして、使えることを忘れている能力ですか、すぐに能力を発現することは難しいでしょう。

でも、信じなければ何も始まりませんよね?

ならば、試しに信じて「創造」して見ましょう!
自分を深く信じましょう


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