明日の神 第三章 『わたしはつねにすべての人間に自分を現しているが、少数の人間たちだけが…』

明日の神 第三章 『わたしはつねにすべての人間に自分を現しているが、少数の人間たちだけが…』

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『わたしはつねにすべての人間に自分を現しているが、少数の人間たちだけがその啓示をあるがままにみて、受け入れ、それを聖なるものとして大切にした。-だから少数の人間だけが啓示を受けているように見えるのだよ。』

これも神との対話の中で何度も書かれている言葉です。

聞こえないのではなく
聴いていないだけなのです。
私には聞こえるはずはないということを選択し、自ら聴こえないという想像をしてその現実を創造しているからです。

また、聞こえる=音として内側から聴こえるだけではありません。
「他人が言ったこと」
「音楽」
「看板の文字」
などに置き換わる事もあります。
もちろん、直感も!

「聴こえる」の定義を変えて、すべてを意識的に意味づけすれば、必ず聴こえてきます。

耳を心を魂を澄まして視ましょう


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