新しき啓示 第十六章 『「正しい」とか「間違っている」というのは、あなたがたの想像が生み…』
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『「正しい」とか「間違っている」というのは、あなたがたの想像が生み出したものだ。〜望むものが変われば、あなたがたのいう「正しい」こと、「間違っている」ことも変わる。あなたがたの歴史が証明しているよ。』
宇宙には本来正誤、正邪はないどういうことです。
あるとするのはそれは主観でしかないということです。
そして、残念ながら自分を正当化するために、
「声を張り上げる」
これを繰り返しているのが、地球なのでしょう。
だから、いつもでも調和の世界が訪れず、混乱の世界が2,000年以上も続いている。
どちらかが正しいとか間違っているとかではなく
「そういう考えもあるんだ」
と受け止める、相手を認めることが大切なのではないでしょうか?
これが調和の世界だと思います。
お互いを認め合う調和の世界を目指しませんか?