神とひとつになること 第十九章  『ものごとのありのままに見て「なぜか?」と言うひとたち…』

神とひとつになること 第十九章 『ものごとのありのままに見て「なぜか?」と言うひとたち…』

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『ものごとのありのままに見て「なぜか?」と言うひとたちがいる。いままでなかったことを夢みて、「どうしてこうではないのか?」と言うひとたちがいる。あなたは、何というだろうか?』

これは、固定観念という眼鏡によって、ものごとありのままに見えない、もしくはみようとしない人となるのか?
真実をありのままに視て、「どうしてそういう解釈なのか?そう考えるのか?そう見えるのか。それはおかしい」という他人とは違う人になるのか?
あなたは、どう言うか?どちらの人になりますか?
ということです。

観たものを正直に語り、自分の真実を語れる人になりたいものです。
いや、本当は視えているのです。
ただ、それを真実を「視えた」というのか?
幻想の中で幻想を「見えた」とするのか?

真実を語ることが、神性の表現でもあり魂の進化に繋がるのです。

真実を発信していきましょう。

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