神とひとつになること 第十五章  『だが、言っておこう。神の目には誰も罪人などいないし…』

神とひとつになること 第十五章 『だが、言っておこう。神の目には誰も罪人などいないし…』

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『だが、言っておこう。神の目には誰も罪人などいないし、誰でも永遠に無垢である。〜わたしの目には、あなたがたがなぜそう考えるか、なぜそう言うか、なぜそうするのかを見通している。
わたしの心は、あなたがたが誤解しているだけだと知っている。』

誰しも過去に人を傷つけてしまった、
愛ある行為が出来なかった、
ということはあるでしょう。
その時に素直なれなかった真の理由を、神は見通しているということです。


もし後悔しているような事があるのであれば、後悔を続けるのではなく
それは次に活かす、役立たせれば良いと思います。(後悔も体験のひとつなのです)

なぜなら、過去の他人も未来の他人もみんな自分なのですから
しかも、神は、魂はすべてを理解しているのですからね。

『後悔、次に活かす』 でいきましょう

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