神との対話3 第十九章 『すべての霊が「地上のものではない」すべての魂はべつの領域から・・・』
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『すべての霊が「地上のものではない」すべての魂はべつの領域から来て、身体に宿る。だが、すべての魂が、ひとつの「生涯」で自己に目覚めるわけではない』
多くの魂がある目的を持って人類に宿る
原始的な人類に目的を持って宿る
そして、何度も輪廻転生を繰り返して
魂の進化のらせん階段を上がり目的を達成させる
一回転が一生涯なのでしょうか?
原始的な人類を選ぶということは
より大きな体験をして
より大きな気づきを得る
そして、より高くらせん階段駆け上がるためなのではないでしょうか?
そんな気がします